三多軒(さんたけん)の設立から、その歩みを紹介いたします **上のメニューをクリックするとご覧になりたい項目に移動します ***最初の画面「HOME」に戻る場合は右上のボタンをクリックしてください
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■「書の製作は的確な用具用材から」 書家石橋犀水の「書の制作は的確な用具用材から」という理念のもとに、財団法人日本書道教育学会の販売部として発足したのが三多軒のはじまりです。 1974年、全国の会員・通信教育受講生の要請のもとに、三多軒の前身である日本書道資料株式会社が発足。1979年、現在の屋号に改めるとともに神保町の救世軍ビル内に店舗を構えました。1983年、店舗拡大のため書道教室「神田書学院」と共に神保町2丁目ワカヤギビルに移転。 1998年、西神田2丁目に三多軒・書道学会ビルが落成。4月、同ビル1階に現在の店舗を新装開店いたしました。 ■新店舗 『KANDAルネッサンス(2000年No,52)』神田のいろどりに三多軒が紹介されました 記事抜粋>>ビルの1階が「三多軒」、5階が日本書道教育学会、そして3.4階がその教室となっている。つまり全体が書道のビルなのだ。したがってそのデザインも書道をイメージして造られている。これがなかなかすばらしい。外壁の黒い石は墨の黒をイメージし、またショーウィンドウ前に竹の植え込みを設けるなど、道行く人を振り返らせる瀟洒な造りが好評だ。 西神田・神保町界隈にお越しの際は是非お立ち寄りください
『KANDAルネッサンス(2000年No,52)』神田のいろどりに三多軒が紹介されました 記事抜粋>>ビルの1階が「三多軒」、5階が日本書道教育学会、そして3.4階がその教室となっている。つまり全体が書道のビルなのだ。したがってそのデザインも書道をイメージして造られている。これがなかなかすばらしい。外壁の黒い石は墨の黒をイメージし、またショーウィンドウ前に竹の植え込みを設けるなど、道行く人を振り返らせる瀟洒な造りが好評だ。 西神田・神保町界隈にお越しの際は是非お立ち寄りください